母をたたえるコンサート&忘れちゃいけない多読

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さだまさしコンサート

5月14日、”まさしんぐWORLD”30周年記念 母を讃えるコンサートに行ってきました。5月の第2日曜日は母の日ですが、数年前まで私にとっては別の大切な日でした。GWもその日のための準備で、遊びどころではありませんでした。GWが追い込みの期間となったのは、2年前からさかのぼって5年間ぐらいだったかな・・・こうやって母の日に、大好きなまっさん(さだまさし)のコンサートにいるのは、あの世界から身を引いたから。

まっさんのコンサートの日って、体調が悪いときがよくあって、この日も微熱がありました。風邪です。うさぎの島に行った日からずっと風邪が治らなくて、土曜日に悪化。頭ぼんやりしながらのコンサート3時間半でした。きつかった・・・。

実は今日、会社をお休みしています。午前中はずっと寝ていて、昼過ぎから起きています。土日予定が詰まっていて忙しかったので、風邪が悪化したみたい。ここらでゆっくり休養が必要なんじゃないかと思い、思い切って休みました。

コンサートはオーケストラとまっさん。そしてゲストに私の大好きなチキン・ガーリック・ステーキ、まっさんの妹の佐田玲子さん、そしてメインゲストの吉田政美さん。そう、グレープですね。それはもう贅沢な内容でした。

異例の新曲発表会もあったしね。今みんなのうたで流れている「がんばらんば」です。古い長崎弁でラップを歌ってダンスもするという、まっさん体大丈夫!?と言いたくなる歌です。楽しい歌です。それいしても歌の中の長崎弁、さっぱりわかりません。今の若い長崎の子でもわからないらしいです。

100万語目指して Jane Eyre

ではついでに・・・(怒 「おい!」と自分に突っ込みたい 笑) 本題の洋書多読の話しです。

読んだ中から紹介したいと思った面白い洋書です。洋書のタイトルは『Jane Eyre』(MMR2+, YL1.6-2.0 総語数8,300)。Macmillanのリーダーです。レベルは2+。両親を早くに亡くしたJaneが、お金もなく、辛い環境に耐えながら、自分の居場所を求めてたどり着いたのがThornfield Hall。そこでその家の主人、Mr Rochesterと出会う。彼との結婚を目前にして、障害が・・・。原作を読みたくなる本でした。

これまでのところ 580650語
100万語まであと 419350語

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